遊休耕作地活用で作ったヒマワリ迷路畑で種の収穫体験を開催しました

2022年9月10日(土)に、さいたま市の見沼田んぼの約1500平方メートルの遊休耕作地(さいたま市浦和区三崎)を活用して作ったヒマワリ迷路畑で種の収穫体験を行いました。

ヒマワリ迷路畑を企画した一般社団法人さいたま市地域活性化協議会代表理事であり、弊社代表取締役の星野邦敏は、「埼玉県内はもちろん、さいたま市内でも農家の高齢化や人口減少による担い手不足などにより、遊休耕作地・耕作放棄地が増えつつある。その利活用としてヒマワリ迷路畑を楽しんでもらえれば、と考えた」と話します。

ヒマワリの種の収穫体験の後は、春に向けてレンゲ畑の準備を行って行く予定です。

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