2017年7月26日
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WordBench神戸「レスポンシブデザインやるなら座談会」にて、「制作の工数を下げるために、始めに打ち合わせておくべきこと」というライトニングトークをしました。

2012年8月26日(日曜日)に、兵庫県の神戸で行われました、WordPressの勉強会、WordBench神戸「レスポンシブデザインやるなら座談会」にて、
弊社代表取締役の星野邦敏が、
『レスポンシブウェブデザインで、制作の工数を下げるために、始めに打ち合わせておくべきこと』
という内容でライトニングトークをしました。

以下に、その時のスライド資料を公開いたします。

レスポンシブウェブデザインで、制作の工数を下げるために、始めに打ち合わせておくべきこと
レスポンシブウェブデザインで、制作の工数を下げるために、始めに打ち合わせておくべきこと(スライド枚数36枚、2.22MB)

[LT] 制作の工数を下げるために、始めに打ち合わせておくべきこと
@khoshino(星野さん)
[LT] 簡単!低コスト!楽しい!レスポンシブ・デザイン・ディレクション
@yuka2py(野島さん)
[LT] WordPressレスポンシブデザイン実践困った集
@nukaga(額賀さん)

(以下、ネタ候補)
・そもそもレスポンシブデザインは必要か?否か?
 - どんなケースで、どんなカタチで有用か?
 - レスポンシブ要らないコンテンツってどんなの?
 - Googleもレスポンシブ推奨?ほんとうかな?
・レスポンシブデザインは「難易度が高い」「1つ作るよりコスト高」は本当か?
 - 考え方次第で逆転もあるかも?
・レスポンシブデザインの目的別ディレクション
 - 低コスト優先の場合
 - 多デバイス対応優先の場合
・レスポンシブ向きのデザインってどんなの?
 - レスポンシブ向きのデザイン。ちょっと厳しいデザイン。
 - 低コストなレスポンシブデザインとはどんなの?
・レスポンシブ向きのお客さま、向かないお客さま
・レスポンシブデザインの効果的なお客さまへの説明方法とは?
・コスト高にならない、レスポンシブデザインの採用方針とは?

座談会の様子
座談会の様子

ライトニングトークと座談会で行った勉強会でした。