企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom

¥27,000

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」は、企業と消費者をつなげる“オウンドメディア”向けの国産 WordPress テーマ(テンプレート)です。

飽きのこないスタンダードなデザインはもちろんのこと、プロが初心者向けに作ったカンタン操作のテーマですから、WordPress 初心者でもすぐにSEO対策がされたオウンドメディア運営を始められます。

デザインを見ながら掲載内容の設定が簡単にできるほか、レスポンシブウェブデザインを採用していますので、タブレットやスマートフォンでの表示にも対応。

モバイルファースト&内部SEO対策済みで検索エンジンに親和性が高い WordPress テーマです。

– 話題の新エディタ「Gutenberg」での表示にも対応済み!
– 初心者向けのカンタン操作&30日間の無料サポート付!

商品コード: 10401 商品カテゴリー: ,

写真:PC、タブレット、スマートフォン各端末での表示イメージ

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」は、これからオウンドメディアを立ち上げようとお考えの企業向け WordPress テーマ(テンプレート)です。ウェブ制作のプロが、長年の経験をもとに開発しました。

従来の「モノ」から「コト」中心の消費モデルへの時代変化や、スマートフォンで情報得ることが当たり前となったいま、デジタルマーケティングのひとつのチャンネルとして、オウンドメディア(自社ブログ)運営をする企業が増えています。
これからオウンドメディアを始めようとお考えの企業担当者の方におすすめなのが、「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」。

WordPress を動かす準備ができていれば、このテーマでSEO対策がされたオウンドメディア運営を今日から始められます。

レスポンシブウェブデザインを採用していますので、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレット端末からでも最適化された表示を実現。モバイルファースト&内部SEO対策済みで、検索エンジンに親和性が高い WordPress テーマです。

カンタン、だけど高機能

Communitycom のテーマは、「カンタン、だけど高機能」。
自分でオウンドメディアを作りたいけど、あまり時間も手間もかけられない方に、オウンドメディア運用に必要な機能をコンパクトにまとめました。
「機能が多すぎてよく分からない!」はありません。

24パターンのトップページレイアウト

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」のトップページは、以下の組み合わせから、24パターンのレイアウトを選ぶことができます。

  • 新着記事:カード型、リスト型
  • おすすめ記事:カード型、リスト型
  • おすすめ記事:表示位置3箇所
  • サイドバー:あり、なし

トップページだけでなく、記事やアーカイブページでもレイアウトを変更できます。

どんな企業メディアにも合うスタンダードで読みやすいデザイン

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」は、その名の通りどんな企業オウンドメディアにも合うスッキリとしたスタンダードなデザイン。オウンドメディアの“主役”であるコンテンツの邪魔をすることなく閲覧者に情報を届けます。

文字の大きさや行間は、スマートフォンなどのモバイル端末で閲覧されることも考慮し、少し大きく、ゆとりを持たせてありますので、あらゆる年代の方が読みやすくなっています。

その他には、「レスポンシブウェブデザイン」への対応や、ウェブアクセシビリティにも配慮されています。

記事ページに問い合せ窓口を設置

オウンドメディアは、必ずしもトップページから閲覧されるとは限りません。検索していたらたどり着いた、検索結果がトップページではなかった…などの場合も多くあります。

このテーマでは、記事ページ下部に問い合わせへの導線を掲載できます(CTA機能)。記事を最後まで読み、興味を持った閲覧者がスムーズに問い合せなど次の行動に移ることができます。

SEOにも強い!内部SEO対策、スマートフォン表示最適化済み

いまやインターネット利用の7割はスマートフォンやタブレット端末。検索サイトもモバイルファーストなウェブサイトの優先度が高くなっています。このテーマでは、モバイル端末に表示が最適化される「レスポンシブウェブデザイン」を採用しています。

また、マイクロフォーマットやセマンティックマークアップの採用、プラグインいらずのOGP設定やTwitterカード設定、トラッキングコード設定で、検索エンジンと親和性が高いオウンドメディアの構築ができます。

一般記事と差別化し、訪問者をコンテンツに導く

オウンドメディアのおすすめ記事や特集などを、4件までを手動で掲載できます。

記事とは違ったタイトルやリード文、写真を登録して、訪問者をコンテンツに導きましょう。

表示はカード型とリスト型から選べ、掲載場所を3箇所(上部、中央、下部)から選ぶことができます。カード型を選んだ場合、スマートフォンなどのモバイル端末では、自動的にスライドショーの表示に切り替わります。

OGP・Twitterカードもプラグインなしで!

FacebookやTwitterでシェアされる記事に、記事タイトルと一緒に表示される画像を見たことはありませんか?

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」では、この記事画像やタイトルの表示(OGP、Twitterカード)機能が最初からついています。

マニュアルに従って設定するだけで、プラグインを使うことなくOGP、Twitterカードの表示ができるようになります。

シェアボタンの表示もあっという間に

オウンドメディアでは、記事を気に入った訪問者にSNSでシェアしてもらうことも重要です。

このテーマでは、各記事ページの終わりにSNSシェアボタンがプラグインなしで表示できます。使わないサービスを消したいときは、設定画面で「非表示」を選ぶだけの簡単さです。

対応サービス
Facebook、Twitter、LINE、Pocket、はてなブックマーク

運営するSNSのリンクをフッターに表示

FacebookページやTwitter などでの情報発信や、LINE@で気軽に問い合わせできるようにするなど、SNS運用を積極的にしている方も多いのではないでしょうか?

このテーマでは、運営者のSNSリンク表示に対応しています。設定は各SNSのURLを入力するだけ。

SNSでのブランディング強化に繋げるためにも、「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」 をぜひお役立てください。

対応サービス
Facebookページ、Twitter、Instagram、YouTube、LINE

一般記事とは独立したお知らせ投稿

オウンドメディアの記事とは別に、運営からのお知らせを掲載したいという場合でも大丈夫。

このテーマでは、一般の記事投稿とは別に独立した「お知らせ投稿機能」があります。

トップページ、アーカイブページは一般記事とは違ったデザインを採用してるので、訪問者にも分かりやすくなっています。

ユーザープロフィールに便利をプラス

オウンドメディアの記事におなじみの執筆者情報。WordPressのユーザープロフィールに情報を設定して表示させます。

このテーマでは、ユーザープロフィールに執筆者のFacebook、Twitter、その他のURLの設定機能があります。各アカウントのURLを入力することで、各記事の執筆者情報にリンクを表示できます。

オウンドメディアに合わせたカラー設定

オウンドメディアのイメージを上手に伝えるためには、配色も欠かせない要素です。

「配色って難しそう」「考えだしたらきりがない」、配色には悩みがつきものですが、このテーマではキーカラー2色(濃色/淡色)だけに絞り、誰でも“カンタン”に“センス良く”オウンドメディアの配色が決められます。

設定画面で公開イメージを確認できるので、気に入る配色が見つかるまで何度でも試せます。

購入後の30日無料サポートで安心

「企業オウンドメディア向けスタンダード WordPress テーマ by Communitycom」のご購入から30日間は、無料サポートがついています。

また、テーマに関する単発または継続的なサポートプランもご用意しております。お客様のニーズに応じてご利用ください。
詳しくはサポートページをご覧ください。

レイアウトパターン

テーマ機能一覧

項目 機能
デザイン・レイアウト
  • キーカラーの設定(濃色/淡色 計 2 色)
  • 一般記事と差別化したお知らせ投稿のデザイン
  • レスポンシブウェブデザイン
  • 運営者の SNS ボタン(Facebook、Twitter、Instagram、YouTube、LINE@)
  • 24 パターンのトップページレイアウト(サイドバー含む)
  • 4 パターンのアーカイブ(記事一覧)ページレイアウト(サイドバー含む)
  • 下層ページのサイドバー表示
  • サイドバーウィジェットエリア(サイドバー表示時のみ)
  • 3 つのフッターウィジェットエリア
  • 2 つのメニューエリア(トップ・3階層、フッター・1階層)
トップページ
  • 最新記事のワイド表示
  • 7 件の新着記事表示(最新記事1件+新着記事6件)
  • 4 件のおすすめ記事表示・カスタマイズ(手動登録)
  • おすすめ記事欄のタイトル変更
  • おすすめ記事のスライドショー(モバイル端末のみ)
  • 3箇所から選べるおすすめ欄表示位置
  • タグクラウド
  • タグクラウド欄のタイトル変更
コンテンツ(記事ページ)
  • 各種 SNS のシェアボタン(Facebook、Twitter、LINE、Pocket、はてなブックマーク)
  • 記事に関連するタグの表示
  • 記事投稿者のプロフィール表示(肩書き、氏名、写真、プロフィール、SNS リンク、記事一覧リンク)
  • CTA 機能(お問い合せボタン表示)
  • 関連記事の表示
  • 一般記事と独立したお知らせ投稿
内部SEO
  • 検索エンジンと親和性の高いマイクロフォーマット(Scheme.org)の採用
  • プラグインいらずのOGPタグ、Twitter カード設定
  • サイト共通のOGP画像指定機能
  • Google アナリティクス、タグマネージャーなど各種トラッキングコードの簡単設置
  • すべての閲覧者にやさしいウェブアクセシビリティに配慮
その他
  • 新エディタ Gutenberg(ブロックエディター) の対応
  • テーマにマッチした文字サイズ設定
  • 記事と同じの見た目で編集できるブロックエディター
  • カスタマイザーで主な設定ができるシンプル設計
  • 独自の「最近のお知らせ」ウィジェット
  • 独自のフッターテキスト表示(Communitycom Custom Copyrightアドオンが必要です。)