2017年10月22日
  • 自社保有メディアのサイト運営によるインターネット広告事業・WordPressによるサイト制作事業・コワーキングスペース・シェアオフィス・貸会議室の運営事業を行っています。

WordCamp Tokyo 2012に参加すると、きっとある良いこと。

あっ、どうもどうも、こんにちは。株式会社コミュニティコムの星野邦敏です。

WordCamp Tokyo 2012 運営スタッフのリレーブログが絶賛更新中!
ということで、
WordPress界の不動産王、加藤さんの「お日柄もよろしい WordCamp Tokyo 2012 | nendeb-biz」というブログ記事からバトンを引き継ぎまして、
大曲さんの46歳の誕生日の今日、2012年9月12日(水曜日)は、私、星野の担当となりました。

わぷー
WordCamp Tokyo 2012限定、わぷーシールもできました!

昨年のWordCamp Tokyo 2011の際のリレーブログでは、
WordCamp Tokyo 2011に参加すると、きっとある良いこと。 | WordPress(ワードプレス)コミュニティ
というブログ記事を書きました。

昨年、全力で長文を書きましたので、もし良かったら上のURLも一読いただければと思うのですが、今回もユーザー同士の交流やコミュニティについて書きたいと思います。

さて、今年のWordCampは今までと一味変わって、「文化祭」というテーマがあります。
詳しくは、今回の実行委員長の西川さんが書かれています。
WordCampTokyo2012 の実行委員長よりご挨拶&お誘い申し上げます。 | Shinichi Nishikawa’s blog

最近の無料のIT勉強会やカンファレンスは、USTREAMやYouTubeに動画を残していたり、プレゼンターがスライド資料を公開することが多いと思います。
WordCampでも許可のあるものは全て公開にしてログを残すようにしています。

したがって、当日に会場に来なくても技術的な勉強は行うことができるのですが、そういった中、会場に集まる理由の1つとしては、その雰囲気を楽しんだり、実際にWordPressに関わっているユーザーと直に話をしたりすることができる点も大きいと思います。
実際に、今週末のWordCampに参加するために、北は北海道から南は沖縄の人まで、東京にいらっしゃると伺っています。

今回は、
「ジョブボード」(お仕事や求人・求職をまとめたボード)
「ランチボード」(一緒にランチを食べましょう!というボード)
「呑みボード」(今回は会場の関係で懇親会を会場で行えないので、一緒にこの後夕食を食べましょう!というボード)
など、新しい試みもあります。

なかなか全国からWordPressに関わっている人が集まるという機会というのは無いと思いますので、もしお一人で来られている人でも、WordCampの会場に来て何人かと繋がれましたら、それが縁で色々な人と繋がっていけるのではないかと思います。基本的には自分から積極的に参加するスタンスが必要かもしれませんが、交流できる仕組みや企画もスタッフ側で考えていまして、今回はおもてなし班も用意されています。
おもてなし WordCamp Tokyo 2012
もちろん、既に知り合いがいるという人も、今回のWordCampが縁でさらに繋がりが広がるのではないかと思います。

当日は、このTシャツを着ている人がスタッフですので、もし何かありましたら、気軽に声を掛けてくださいね。
ひとみちゃん

参加登録をまだ行なっていない人がいましたら、以下からどうぞ!
1500人分のチケットももうすぐ無くなるようです。

参加登録を行う

ではでは、9月15日(土曜日)、WordCamp Tokyoの当日に、会場でお会いしましょう!

ということで、明日のリレーブログは、後藤の中の後藤と呼ばれている、あの後藤さんです。
よつば手帖
後藤さん、よろしくお願いします!